馬淵川防災ステーション

馬淵川防災ステーションは、平成18年10月の洪水を契機に国、県、流域3市町で設立した『馬淵川総合治水対策協議会』の中で要望された施設である。
防災拠点であることを基本に、近年頻発した洪水被害に対応する広域な水防拠点及び資材の供給拠点として設計を行った。

設計箇所